忙しいときの備えとして麻婆豆腐ベースを作り置きすることにしました。
僕は麻婆豆腐が大好きで、四川風の味の尖った麻婆豆腐を作ることがこれまでは多かったです。四川風の麻婆豆腐は挽肉、豆腐、ネギだけで作ります。美味しいですが、具の種類が少ない分、栄養バランスも尖っています。
今回は日本寄りの味が丸めの麻婆豆腐にします。野菜やキノコを沢山入れて栄養バランスも丸い麻婆豆腐にします。食事の本来の目的は栄養補給ですので。

忙しいときの備えとして麻婆豆腐ベースを作り置きすることにしました。
僕は麻婆豆腐が大好きで、四川風の味の尖った麻婆豆腐を作ることがこれまでは多かったです。四川風の麻婆豆腐は挽肉、豆腐、ネギだけで作ります。美味しいですが、具の種類が少ない分、栄養バランスも尖っています。
今回は日本寄りの味が丸めの麻婆豆腐にします。野菜やキノコを沢山入れて栄養バランスも丸い麻婆豆腐にします。食事の本来の目的は栄養補給ですので。

先日、インド食材店で乾燥ひよこ豆を買ったので、早速これでカレーを作ることにしました。
ひよこ豆はとても歴史の古い食材で、なんと7500年も前のトルコの記録に出てきているそうです。一方、日本ではあまり普及していません。日本の多湿な気候が栽培に向かないそうです。

忙しい朝のためにいつもポタージュを用意しておこうと思っています。前日に器に盛って用意しておけば、朝はレンチンして飲むだけでいいので、ポタージュは朝に最適です。
今回はブロッコリー、ジャガイモ、玉ねぎ、牛乳でポタージュを作ることにしました。ブロッコリーは主役、ジャガイモは粘度出し、玉ねぎは甘み要員、牛乳は味のまとめ役です。
なお、フランス料理ではこのような料理をピュレと呼ぶそうです。

肉じゃがをリクエストされたので、久しぶりに作ることにしました。肉じゃがを最後に作ったのは何年前だったかな・・・。
決して嫌いというわけではないのですが、似た材料で作れるカレーやシチューに比べると地味であまりワクワクしないのが肉じゃがです。
「料理はワクワク」が私のモットーなので、肉じゃがにワクワク要素を加えてを作ることにしました。

中華一番、第10話、「天性の舌」に出てきたエビチリチャーハンを作りました。今となっては珍しくない組み合わせですが、20年程前は漫画のネタにできるくらい珍しい組み合わせだったようです。
エビチリを作るのは初めてだったので、ネットでレシピを調べました。やまでら くみこさんのレシピが美味しそうだったので参考にしました。

メキシコ料理のソパ・デ・フリホーレスを作りました。フリホーレスとはインゲン豆のことです。ソパ・デ・フリホーレスはインゲン豆のポタージュのことで、食事用の甘くないお汁粉といった感じの料理です。
本来はウズラ豆で作るそうなのですが、今回はより安価で入手しやすい金時豆で作りました。どちらもインゲン豆の一種なので大差ないと思います。
