お久しぶりです。子育てに忙しくブログまで手が回っていませんでした。
再挑戦のために2年ほど前に鹿筋を買っていたのですが、なかなか時間がとれずに寝かしっぱなしになっていました。カビてなくて良かったです。このGWを逃したら次のチャンスはまた大きく先になってしまうと思い再挑戦しました。
今回は前回の経験を基に僕が合理的と思う方法で調理します。油泡?そんなことしません。そんなことしたらキッチンが油でベトベトになってしまいます。

お久しぶりです。子育てに忙しくブログまで手が回っていませんでした。
再挑戦のために2年ほど前に鹿筋を買っていたのですが、なかなか時間がとれずに寝かしっぱなしになっていました。カビてなくて良かったです。このGWを逃したら次のチャンスはまた大きく先になってしまうと思い再挑戦しました。
今回は前回の経験を基に僕が合理的と思う方法で調理します。油泡?そんなことしません。そんなことしたらキッチンが油でベトベトになってしまいます。

僕は揚げ出汁豆腐が大好きです。学生の頃は学食で必ずとっていました。ですが軟らかい豆腐を揚げるのが難しそうなのと水分の多い豆腐を揚げると油が跳ねて大変なことになりそうなイメージがあり自分ではあまり作っていませんでした。それらの恐れと妻が今揚げ物を好まなくなっている事情から今回は簡略化して焼いて作ります。

よく作る料理なのに掲載がなかったので掲載します。伝統的な西京焼きではなく西京焼きを現代風にアレンジしたものです。昔は保存目的で味噌に漬け込んでいましたが、現代は冷蔵庫があるので漬け込まず味噌ダレを絡めるだけにします。漬け込まない方が柔らかくふっくらしていて美味しいと思います。

市販のカレールーを使った普通のカレーも好きでよく作ります。普通カレーのいいところは、①安定の美味しさ、②大量に仕込める、③レシピに頭を使う必要がない、の3点にあります。普通カレーはそれらの意味で楽なので、僕にとっては息継ぎみたいな存在です。仕込む際は7Lくらい仕込みます。写真の寸胴は8Lです。続けて食べきれなければ冷凍保存します。
精神的には楽に作れる普通カレーですが、結構手間と時間がかかり一仕事です。どの位時間がかかっているのかデータをとってみました。
