ピーマンとゴーヤの肉詰め(ファルス)

買ってきたピーマンと家庭菜園のゴーヤを使って肉詰めを作ります。調べたらフランス料理にファルスという同様の料理があるようです。単純な料理なので各国で自然に発生していると思いますが、とりあえずフランス料理にカテゴリしておきます。

ピーマンとゴーヤは種をとり、ハンバーグ種を詰めます。人は何故野菜の穴に別の食材を詰めるのでしょうか?そこに穴があるからなのでしょうか?

ハンバーグ種は買いました。忙しい平日には手を抜くこともあります。妻のアドバイスで肉の表面に片栗粉をまぶしました。こうすると片栗粉が肉汁を吸い、とろっとして美味しくなるそうです。

200℃のオーブンで20分間焼きました。

先日のスペアリブの梅ジャムソースが余っていたので、ソースを塗ってもう10分間焼いて完成としました。

ピーマンとイボなしゴーヤがとろっとしていて美味しかったです。普通のゴーヤは固めで苦みがあり、この料理にはあまり向いてないように感じました。梅ジャムソースはなくても良かったですが、大分消費できて良かったです。

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